良い本発見
プログラミング言語の設計というか、プログラミング言語においてある概念・ある仕組みが採用されている理由とはなにか?ということについて記述されている書籍がないかなぁと思っていたのだけど、書店でこれを発見。
やっと求めていた本を発見して歓喜でした。
プログラミング言語論は、学部の関係上大学では絶対にやらないので資料の手がかりを探すのが大変だなぁ。
プログラムと哲学と法律と。プログラム多めです。
プログラミング言語の設計というか、プログラミング言語においてある概念・ある仕組みが採用されている理由とはなにか?ということについて記述されている書籍がないかなぁと思っていたのだけど、書店でこれを発見。
やっと求めていた本を発見して歓喜でした。
プログラミング言語論は、学部の関係上大学では絶対にやらないので資料の手がかりを探すのが大変だなぁ。
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